桑田さんのアルバムの全タイトルが解禁になったみたい。
それにしても桑田さん、元気になって
良かったな〜って思う今日この頃^^
でもって、めざましキャストの皆様が
ビクターのスタジオで一足早く聴いたらしいですよ。
うらやましいんだなぁ〜〜
私もテレビに出演していたら、
もらえるかしら♪♪
スクリーンには桑田さん直筆の歌詞が・・・。
あぁ泣けてくる。
すごく綺麗な字を書くのね・・桑田さん。
繊細な人だから、字も綺麗なのかな。
私はガサツだから・・・(笑)
字もそれなりに・・・(^^ゞ
「字は人に読んでもらうものだから、丁寧に書きなさい」って
子供のころに良く怒られたけど
それ以前から汚い字なのに、パソコンを触るようになって
字を書かなくなってから、とたんに字が余計汚くなった〜
なんて言ってみたりする。
なんていうのは言い訳でしょうか(爆)
うちは両親ともに結構字が綺麗なので
私の書いた字を見ると、母親はため息なんかをついて
いたりするのですが。
字っていうのは書く機会が与えられた時に
あ、美しい!って思うものですよねぇ。
2011年01月20日
2011年01月10日
金曜ドラマladyが面白いのと、北川景子が美人過ぎるのと・・・
金曜ドラマladyが面白いのと、北川景子が美人過ぎて
個人的に第1話は楽しめました!
プロファイリングって楽しそうですね。
人間の行動を観察して分析する・・・。
私も分析してもらいたいななんて気持ちになったりして(笑)
でも良いですよね。
あなたはこんな性質があるからこういう時は気をつけなさいとか。
そういうことを教えてくれたら
有難いなぁなんて思います。
とにかく北川景子のladyは次も見ようと思います。
これが楽しみで金曜の仕事であの感じが
なくなるかも〜〜。
個人的に第1話は楽しめました!
プロファイリングって楽しそうですね。
人間の行動を観察して分析する・・・。
私も分析してもらいたいななんて気持ちになったりして(笑)
でも良いですよね。
あなたはこんな性質があるからこういう時は気をつけなさいとか。
そういうことを教えてくれたら
有難いなぁなんて思います。
とにかく北川景子のladyは次も見ようと思います。
これが楽しみで金曜の仕事であの感じが
なくなるかも〜〜。
2010年10月19日
氷川きよしのカレンダー
2010年10月18日
日記とか
コーインの日記を書きます。^^
よろしくです〜〜。
少し生活が落ちついたらこれといって変化なし。
そんなこんなで書くねたが無かったのが本音です。
でも、ちょっと始めてみようかと奮起したわけでございます。笑
自分の生まれた土地を離れれば文化の違いを知るもの。
まずびっくりしたのは言葉ですが、
方言ではありません。受け答えが!です。
某コンビニ店員ですがこんなやり取り。
「ポイントカードはお持ちですか?」 店員
「大丈夫です。」 お客さん。
・・・
持っているかと聞いているのに「大丈夫」とは?
結構使っている人多いですよね〜〜。
初めて聞いたときは固まりました。
持ってないのニュアンスは分かりますが日本語の受け答えではない。
因みに大阪でこれを言われたことは一度もありません。
ですが東京は多い。本当にこの答えがほとんど。
まぁ、気にしなくなるときも来るとは思いますが・・・。
ごく少数、持ってませんを言います。
実際、東京の人に「何これ?」と訊ねると「そんなに変?」
「気にしたこと無かった」など、こんな不自然な日本語の
やり取りに違和感を感じてません。
まじで笑ってしまったんだけど。
本意はその後のやり取りで確信しました。
「ポイントカードはお持ちですか?」 店員
「大丈夫です、結構です」 お客さん
なるほど!そういうことか!
持ってないと素直に答えると、作ってくれの催促がくるので
もしくはうるさいくらい勧められるのでこちらの言の先回りを
する意味で「大丈夫」なんですね。
確かにローさんは書いて直接店内で投函できるのでかなりうるさい。
しかも考え方として生涯顧客。
だからかなり当時は勧めていて、いまでも毎月、ノルマがあります。
ファミコン言葉。ファミレス、コンビニの意味で
ファミコン言葉といいます。
「よろしかった」、「〜のほう」、「○○円から」など、
正しくない日本語ですよね。
セさんもローさんもファさんも研修では確実に禁止しています。
正しくないので。ですが自然とみんな言ってしまうようになるんです。
こうやって生まれてしまうんですね。ファミコン言葉。
思いっきりファミコン世代の私でした^^
うふふ・・・。
こういうのも人生経験なんですね。
面白いです。
よろしくです〜〜。
少し生活が落ちついたらこれといって変化なし。
そんなこんなで書くねたが無かったのが本音です。
でも、ちょっと始めてみようかと奮起したわけでございます。笑
自分の生まれた土地を離れれば文化の違いを知るもの。
まずびっくりしたのは言葉ですが、
方言ではありません。受け答えが!です。
某コンビニ店員ですがこんなやり取り。
「ポイントカードはお持ちですか?」 店員
「大丈夫です。」 お客さん。
・・・
持っているかと聞いているのに「大丈夫」とは?
結構使っている人多いですよね〜〜。
初めて聞いたときは固まりました。
持ってないのニュアンスは分かりますが日本語の受け答えではない。
因みに大阪でこれを言われたことは一度もありません。
ですが東京は多い。本当にこの答えがほとんど。
まぁ、気にしなくなるときも来るとは思いますが・・・。
ごく少数、持ってませんを言います。
実際、東京の人に「何これ?」と訊ねると「そんなに変?」
「気にしたこと無かった」など、こんな不自然な日本語の
やり取りに違和感を感じてません。
まじで笑ってしまったんだけど。
本意はその後のやり取りで確信しました。
「ポイントカードはお持ちですか?」 店員
「大丈夫です、結構です」 お客さん
なるほど!そういうことか!
持ってないと素直に答えると、作ってくれの催促がくるので
もしくはうるさいくらい勧められるのでこちらの言の先回りを
する意味で「大丈夫」なんですね。
確かにローさんは書いて直接店内で投函できるのでかなりうるさい。
しかも考え方として生涯顧客。
だからかなり当時は勧めていて、いまでも毎月、ノルマがあります。
ファミコン言葉。ファミレス、コンビニの意味で
ファミコン言葉といいます。
「よろしかった」、「〜のほう」、「○○円から」など、
正しくない日本語ですよね。
セさんもローさんもファさんも研修では確実に禁止しています。
正しくないので。ですが自然とみんな言ってしまうようになるんです。
こうやって生まれてしまうんですね。ファミコン言葉。
思いっきりファミコン世代の私でした^^
うふふ・・・。
こういうのも人生経験なんですね。
面白いです。

